2008 年
2 月
23 日
カテゴリ:市橋あや子は考える
久々に「ドキドキ」−万能細胞の山中伸弥さん
〜コンサートとは違うことは、わかります〜
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ニュースで万能細胞ができたことが伝わったのはいつだったでしょうか。 皮膚細胞を使って万能細胞を世界に先駆けて作り出した、ということで、その日から新聞、ニュースで映像が流され始めました。 そのニュースが最初に流されたとき、画面に映し出された人を見て釘づけに。 そのときは、万能細胞の詳しいことはわかりませんでしたが(今もよーくはわかりません)、 この「人」に興味が募りました。この人、どういう人なんだろう、と。
NHKのクローズアップ現代に登場したりして、久々に「ん?」と興味を持った人でした。「大人」「静」「知」を感じましたねー。しばらく新聞やテレビで紹介されていましたが、最近はしばらくお見かけせず。
というところに、久しぶりに先日、新聞に山中伸弥さんの写真が載っていました。 キャー山中さんだ!(いやになれなれしい) 朝日賞受賞 記念講演会「iPS細胞が作る新しい医学」 なんだかわからないが(難しい学問だということはわかっています、ハイ) おもわず「う〜、行きたい!」と思ってしまいました。(案外ミーハー) でも、50名と書いてある。ワー目と鼻の先でお会いできるのかァ、ヤダー!はずかしー! もう一つのHPを見てみよっと! なーんだ、定員550名ですって。(ホッ!・・で、行くの?行かないの?っていう声が聞こえる)
さあ、どうする?市橋。
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